解決事例・過失割合を大幅に減少させることができた事例 | 交通事故の無料相談は弁護士法人ALGへ

経験豊富なスタッフが親切丁寧に対応します!

フリーダイヤル0120-572-238
年中無休・24時間受付・全国対応
メール相談

交通事故の累計相談件数:27,398件  ※H19年7月~H29年6月まで

解決事例:過失割合を大幅に減少させることができた事例

過失割合を大幅に減少させることができた事例

解決事例
争点:
過失割合
対応事務所:
名古屋支部

事案の概要

交差点において、ご依頼者様車両が直進中、一時停止していた右方車両が突然交差点に進入してきたため、後方部分に衝突された事案につき、過失割合についてご相談をいただきました。

弁護士法人ALG名古屋支部・交通事故案件担当弁護士の活動及び解決結果

一般的に、一時停止規制のある交差点において、一時停止規制を受ける側の車両と他方車両の基本過失割合は、双方同程度の速度の場合、80対20とされております。

また、一時停止規制を受ける側の車両が、一時停止後、左右確認し徐行の上で交差点に進入した場合の基本過失割合は、60対40とされております。ご相談いただいた事案においても、相手方からの提示は一時停止後の基本過失割合に従ったものでした。

もっとも、本案件では、交差点進入時点において、停止していた相手方車両が、ご依頼者様車両が交差点通過途中に急発進して後方から衝突したという事情がありました。

当方としては、このような一般的な基本過失割合が想定している事実関係との相違点及び類似裁判例を調査し、主張することで、ご依頼者様の過失割合を大幅に減少させることができました。有利な事実関係を詳細に主張したことで、よい結果につながった事案です。

このエントリーをはてなブックマークに追加

まずは「交通事故チーム」のスタッフが、分かりやすく丁寧に対応致します

ご依頼するか迷われている方も、まずはお気軽にお問合せ下さい

私たち「交通事故チーム」が対応致します!
フリーダイヤル0120-572-238

年中無休・全国対応 【24時間受付】

こんなご質問にもお答えします
提示された賠償金額が適正か知りたい
そもそも、弁護士を介入させるべき?(弁護士を介入させることが必ずしもメリットではありません!)

弁護士法人ALG 支部情報

弁護士法人ALG&Associates

弁護士法人ALG東京本部

東京本部

〒163-1128
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー28F

東京本部の詳細ページへ

弁護士法人ALG&Associates

弁護士法人ALG宇都宮支部

宇都宮支部

〒320-0811
栃木県宇都宮市大通り4-1-18
宇都宮大同生命ビル9階

宇都宮支部の詳細ページへ

弁護士法人ALG&Associates

弁護士法人ALG埼玉支部

埼玉支部

〒330-0802
埼玉県さいたま市大宮区宮町2-25
イーストゲート大宮ビルB館4階

埼玉支部の詳細ページへ

弁護士法人ALG&Associates

弁護士法人ALG千葉支部

千葉支部

〒260-0013
千葉県千葉市中央区中央3-3-1
フジモト第一生命ビルディング8階

千葉支部の詳細ページへ

弁護士法人ALG&Associates

弁護士法人ALG横浜支部

横浜支部

〒221-0052
神奈川県横浜市神奈川区栄町5番地1号
横浜クリエーションスクエア15階1503号室

横浜支部の詳細ページへ

弁護士法人ALG&Associates

弁護士法人ALG名古屋支部

名古屋支部

〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦1-4-6
三井生命名古屋ビル10階

名古屋支部の詳細ページへ

弁護士法人ALG&Associates

弁護士法人ALG大阪支部

大阪支部

〒530-0057
大阪府大阪市北区曽根崎2-5-10
梅田パシフィックビルディング801

大阪支部の詳細ページへ

弁護士法人ALG&Associates

弁護士法人ALG姫路支部

姫路支部

〒670-0965
兵庫県姫路市東延末3丁目12番地
姫路白鷺ビル301号

姫路支部の詳細ページへ

弁護士法人ALG&Associates

弁護士法人ALG福岡支部

福岡支部

〒810-0001
福岡県福岡市中央区天神1-1-1
アクロス福岡4F

福岡支部の詳細ページへ