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弁護士費用特約を使う場合、本人負担原則なし

※保険会社の条件によっては本人負担が生じることがあります。

後遺障害の申請をしたいけど…

後遺障害等級認定の申請を自分で行おうとすると、主治医へ診断書を依頼したり沢山の書類を用意したり、それでも記入を間違うと適正な後遺障害等級認定を受けることができず異議申立を行うことになったり…

自分で行うとかなり大変…

でも

弁護士法人ALGに依頼すれば、スムーズな申請・賠償額の大幅増額が期待できます!

スムーズな申請で適切な等級が認定された事例

等級認定から一か月程度で約4,250万円の賠償金を支払うとの示談を締結

事故態様は、信号整理のされていない丁字路交差点で、直進路を進行していたご依頼者様に対し、突き当り路から加害車両が右折してきて衝突したというものです。

この事故により、ご依頼者様は腰椎椎体骨折や多発肋骨骨折などの傷害を負い、1年程度治療を続けましたが、背部痛や胸腰椎部の可動域が改善しないまま症状固定に至りました。

ご依頼者様は、医師に記載いただいた後遺障害診断書を持参されて、後遺障害等級申請からサポートしてほしいとして、弊所にご相談いただきました。

担当弁護士が、ご依頼者様の症状を伺い、後遺障害診断書を精査したところ、胸腰椎部の運動障害として第8級2号の認定があり得る事案であるものの、後遺障害診断書上、記載が不十分であることがわかりました。

そこで、担当弁護士が、胸腰椎部の可動域測定の方法等をお伝えし、ご依頼者様を通じて、主治医の先生に対して、後遺障害診断書に追記をお願いしました。

そして、追記いただいた後遺障害診断書をもとに、担当弁護士が被害者請求を行った結果、脊柱の運動障害として別表第二第8級2号に該当するものと判断されました。

その後、同等級を前提に相手方保険会社と交渉を行った結果、等級認定から一か月程度で、約4,250万円を支払うとの示談を行うことが出来ました。

後遺障害等級認定申請前から、適切な後遺障害等級の見込みを立てて、サポートした結果、迅速かつ、満足いく金額での解決につながった事案であると考えます。

医学博士弁護士在籍の弁護士事務所

保険会社から「治療を打ち切る」等と言われてお困りではありませんか?

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後遺障害等級認定はなぜ必要なの?

交通事故による通常の損害傷害慰謝料治療費休業損害

怪我が治らない後遺症が残った

後遺障害による損害後遺障害慰謝料後遺障害逸失利益

後遺障害等級が認定されるかどうかで賠償額に大きく差が出ます!

交通事故に遭った際、賠償して貰える損害は、「治療費」「傷害慰謝料」「休業損害」「通院交通費」の他に、後遺障害等級が認定された場合に受け取ることができる「後遺障害慰謝料」「後遺障害逸失利益」があります。

後遺症が残っていても、後遺障害が認定されなかった場合、これらの後遺障害に関する損害を賠償してもらうことは難しくなります。

後遺障害等級が認定されるか否かで賠償金額が大きく変わりますので、後遺症が残ってしまった場合は後遺障害等級の申請を検討しましょう。

等級が上がるとどれ位賠償額が変わる?

たとえば…

後遺障害等級が10級から9級に変更された場合、155万円の増額

後遺障害に関する損害は高額になることが多く、等級によっては賠償金額が大きく変わることもあります。

例えば、自賠責保険の支払限度額で言うと、10級と9級では155万円もの金額の差が生まれます。

また、労働能力喪失率は8%も異なり、逸失利益に大きな違いが生じます(但し、様々な理由で労働能力喪失率は争われることがあります。)。

このように、後遺障害等級は損害賠償金額に大きく影響するものですので、適切な認定を受けることがとても重要になるのです。

その他の保険金増額例はこちらでチェック等級認定一発検索NAVI

等級変更・増額事例

異議申立前
後遺障害等級14
保険会社提示額 約250万円
異議申立後
後遺障害等級8
損害賠償 約2,000万円

1,750の増額

ご依頼者様は右手がほぼ握れなくなるなど、ほとんど握力を喪失した状態でしたが、保険会社に任せて事前認定により後遺障害認定を行ったところ、負傷箇所は治癒しており骨折などの画像所見がないとの理由で、14級9号の後遺障害認定しか受けられず、保険会社からも250万円程度の損害賠償案しか出されませんでした。

協力医を探し、二度にわたる異議申し立てをしたところ、右手関節部位にわずかな骨片が見つかり、これがRSDを引き起こしているのではないかとの意見書を取得したところ、「親指以外の3の手指を失ったもの」として8級3号の認定を受けました。

その後、保険会社とは過失割合と逸失利益の額の認識に大きく差があったため、交通事故紛争処理センターに和解斡旋の申立てをしたところ、自賠責からの保険金と合わせて2000万円の損害賠償を獲得しました。

ご依頼時
後遺障害等級 非該当
保険会社提示額 約80万円
ご依頼後
後遺障害等級 併合14
損害賠償 約250万円

3倍以上の増額

自動車で信号待ち停止中のご依頼者様(40代女性、兼業主婦)が、後方から走行してきた加害自動車に追突され、頸椎捻挫、腰部挫傷等の診断を受け、7ヶ月近く通院した後、後遺障害等級申請(事前認定)をしましたが、結果は非該当、相手保険会社側から、示談金として約80万円が提示されていました。

ご依頼者様は、症状固定後も通院しなければならない程に症状が残存しているにもかかわらず非該当であることに納得がいかないということで、自賠責保険に対する異議申立て及び人身の示談交渉をお手伝いさせて頂くことになりました。

事前認定の段階で作成された後遺障害診断書の内容を見たところ、検査結果の内容や症状の見通しについての記載が十分でないと考え、新たに後遺障害診断書を作成してもらいました。

また、追加の資料として、診療録(カルテ)も取り付けました。

その上で、異議申立ての趣旨として、必要な検査で陽性反応が出ていることや、通院頻度が高いことなどをできる限り詳細に主張しました。

その結果、頸椎捻挫、腰部挫傷ともに14級9号の認定を受けました。

非該当から併合14級になったことにより、損害項目として後遺症慰謝料、後遺症逸失利益も加わり、最終的に、当初の提示金額約80万円から3倍以上増額した約250万円で示談となりました。

地道に後遺障害診断書の取直しや診療録(カルテ)の取付けを行ったことが功を奏したのではないかと感じる事案でした。

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弁護士に依頼するとどうなるの?

保険会社の症状固定・治療費打ち切りへの対応

まだ治療中にも関わらず保険会社から「そろそろ症状固定してください」等と言われたり、治療費が打ち切りになってしまう事があり

ます。

しかし、症状固定のタイミングは保険会社が一方的に決めるものではありません。

弁護士に示談交渉を依頼する事で、突然の治療費の打ち切りや症状固定の指示にも適切に対応することができます。

等級認定に必要な検査や治療のアドバイス

後遺障害等級の認定において、必要な検査や適切な治療を行っていなかった場合、本来認定されるはずの等級の認定が受けられない事

も少なくありません。

弁護士法人ALGでは、適切な等級認定に向けて必要な検査や治療のアドバイスを行います。

申請書類のチェック

等級の申請に必要なのが「後遺障害診断書」であり、これを基に認定の可否が判断されるため大変重要な書類となります。

後遺障害診断書は医師が作成しますが、医師が必ずしも後遺障害の実務に精通しているわけではなく、等級認定の条件を満たすために十分な記載があるかを確認する必要があります。

弁護士法人ALGでは、診断書の見直しや医師との協議などを行い、適切な等級が認定されるよう全面サポート致します。

認定された等級の診断・異議申立て

認定された等級がご依頼者様に相応のものなのかを判断します。

また、十分な等級でないと判断した場合は異議申立ての手続きを行

い、こちらの主張を認めてもらう事が肝心です。

後遺障害等級について争いが生じた場合は、法的知識に加えて高度な医学知識も必要となる可能性があるため、医学にも精通している弁護士に相談する事が得策と言えるでしょう。

裁判基準での賠償額計算

相手方保険会社から提示される金額は、被害者の方が受けるべき補償としては到底低い金額である事がほとんどです。

弁護士は過去の判例から、裁判で認められる金額、「裁判基準」で金額を算定し請求します。

裁判基準は被害者の方にとって最も手厚い補償の算出基準であり、場合によっては保険会社の提示額から倍以上の金額になることもあります。

相手方(保険会社)とのやり取りを全てお任せ頂けます

弁護士が相手方保険会社とのやり取りを全て代行致します。

弁護士に依頼することで、相手方保険会社とのトラブルを防いだ

り、相手方保険会社にが有利になるような展開を回避したり、より多くの賠償金を受け取れるよう全力を尽くします。

また、一度示談が成立してしまうと、基本的に後から取り消すことができません。

示談書にサインをする前に、この金額で示談をしてもいいものか、弁護士に相談されることを強くお勧めします。

さらに

弁護士法人ALGは医学博士弁護士率いる医療事故チームと連携。

交通事故知識を備えた交通事故チーム
27,398件の相談実績
裁判基準の示談交渉
被害者の意向を確認し、スピーディな対応
医学知識を備えた医療事故チーム
医学博士弁護士が在籍
850冊以上の医学文献
後遺障害等級認定を見据えたアドバイス

医学に精通しているからこそ、より納得できる後遺障害等級認定

後遺障害が争点となる示談交渉の事案等では、医学の知識が必要となることがあります。

案件を進める上で高度な医学論争に発展した場合、医学的知識を備えているかどうかで賠償金額に大きく差が出てしまう場合があるのです。

弁護士法人ALGでは、交通事故の事案に精通した「交通事故チーム」と、医療事故事案に精通した「医療事故チーム」が連携して執務にあたっています。

医学に精通した医療事故チームと連携することでより納得できる後遺障害等級認定を受けることができ、適正な示談金を受ける可能性が大きくなるのです。

弁護士法人ALGは交通事故の被害に遭われた方に安心してご依頼頂けるよう、27,398件の相談実績に裏打ちされた豊富な経験と二つの専門チームの連携によって、ご依頼者様の利益を最大に追及し、満足の結果をお届けします。

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お客様の声

ご相談頂いた方からのアンケートを掲載しております。
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連絡担当者が各々会話でき、役割分担が明確で信頼できました。
長い間、出口が見えず、痛みと経済的負担が大変な生活の解決になりました。煩雑な保険屋との書類の対応が一任でき、期待以上の増額に気持ちの切り替えができ感謝です。迅速な対応と結果に大満足です。
大満足
交通事故のご相談を頂いたお客様の声
安心してまかせられると思いました
女性の弁護士さんで、わかりやすく、丁ねいな対応でした。親しみが感じられ、安心してまかせられると思いました。小さな事故の依頼だったので不安だったのですが、お任せ下さいと言われホッとしました。
満足
交通事故のご相談を頂いたお客様の声
適切なアドバイスと権利を教えてくださいました
私の長い話を終始穏やかに聞いて頂けました。初めての交通事故なのですが、自分の保険会社の担当の人を信頼出来ない状況の中、唯一私の安心できる味方となり適切なアドバイスと権利を教えてくださいました。有難うございます。
満足
交通事故のご相談を頂いたお客様の声
質問に対する答えも明確でわかりやすく大変助かりました
他の事務所にお願いしていたのですが、頼りなく、アドバイス程度でほぼ自己判断で動いていたのですが、こちらに相談させて頂き、大変心強いお言葉を頂き、感謝しております。
満足
交通事故のご相談を頂いたお客様の声
示談交渉だけでなく、最初から関わってくださるところにも心ひかれました
心身共に傷ついている時に優しく親身に話を聞いてくださり、本当に心強く感じました。示談交渉だけでなく、最初から関わってくださるところにも心ひかれました。
満足
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大変心強く思いました
「交通事故に強い弁護士をつけますので」と初めの電話対応で言っていただき大変心強く思いました。また、他の所と比べ、電話対応で迅速に対応して頂き本当に助かりました。
満足
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